癌治療の実績紹介

当院で治療した患者様

これまでに横内醫院で治療した患者様の実績をご紹介いたします。

末期膵臓癌・腹部大動脈リンパ節転移による両側水腎症

68歳男性

赤い丸で囲んだようにとても大きな「癌」があったのですが、12カ月後には完全に消失しております。

68歳時に口の渇きがあり受診。血糖値が高く糖尿病と診断されました。69歳時、左側腹部に激痛があり受診したところ、精査にて左尿管の閉塞が認められました。大病院泌尿器科にて精査の結果、膵臓癌浸潤による両側尿管の閉塞と診断されました。

その後化学療法目的に内科に転科されましたが、急性腎不全となりました。腎ろうを設置するも激痛は軽減されませんでした。このとき、ご家族は膵臓癌末期状態で余命2~3カ月と宣告されています。

そこで漢方治療を希望され、当院へ来院。1年後腫瘍が消失しました。10年目の現在、元気で農作業にいそしんでおられるとのことです。

手術不能 肺癌

55歳男性

写真は黒い肺の部分に、赤い丸で囲んだ白く影になっている部分が「癌」です。これが1年であっという間に縮小したのです。

手術不能の肺癌と診断され、別の病院で放射線治療後、漢方治療を希望し当院に来院されました。パワーテストにて、癌の活動とインフルエンザウイルスB、サイトメガロウイルスの感染を認めました。

漢方・氣功治療にて1年後病状軽快とともに陰影が縮小。初診以来12年が経ちますが順調に経過しています。現在は半年に一度の来院で、経過観察のみです。

肺癌

61歳男性

61歳時に大好きなテニス中、汗が多く出るようになり左肩の痛みが認められました。X線で左上葉の腫瘍を認め、CTにて肺癌と診断されました。

奥様の勧めで漢方・氣功治療を希望され来院。奥様の献身的な精進料理と、漢方、氣功治療および電磁波ブロッカーにて、驚異的な速さで2カ月後に腫瘍が消失。以後、元気で経過されております。

肺癌

40代女性

2011年の夏ごろに背中が押されるような感じが何度かあり、2012年の9月に検診を受けた際に影があるという事で検査を行ったところ肺がんと診断されました。手術の際に胸膜への転移があることが判明。その後、抗がん剤治療に入る。

横内醫院にて抗癌漢方薬を投与して治療後、2012年の7月にパワーテストによる診断で癌細胞の活動が(-)になっていることを確認。その後も、定期的に当院に通院をし、身体の様子を診断しながら漢方薬の調整などを行っております。余命1年強と言われたそうですが、現在も元気に過ごされています。

肺癌

40代女性

2013年の12月に咳や血の混じったたんが出るようになり、2014年の2月に肺がんと診断されました。抗がん剤の種類を変えて3度の抗がん剤治療を行う。

横内醫院での漢方癌治療と抗がん剤治療を併用していたが、2015年の4月に抗がん剤治療をやめたことをきっかけに癌細胞の活動が(-)に。現在も定期的に診断しながら元気に過ごされています。

脳出血(右側頭部)

43歳女性

2016年1月、左手の麻痺がおこり倒れ、救急搬送で病院へ。急性期治療を受けたが麻痺が残ると担当医に言われてしまったそうです。

5日後から漢方治療に取り組み、3月末の時点で右の写真まで回復しました。担当した医者たちも奇跡と言っているそうでご本人も元気に過ごされています。

膀胱癌(ぼうこうがん)

55歳男性

55歳時、血尿があり、3~4cmの膀胱癌と診断されました。手術を勧められましたが拒否されました。尿療法を始め、多くの民間療法をされましたが、軽減せず漢方治療を希望し来院されました。

漢方服用後1カ月でお元気になられ、本人はこの治療で治ると確信されたそうです。1年後には腫瘍が消失。6年後の現在、再発もなく家業に精を出して働いておられます。

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東京都中野区東中野4-4-1
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水曜日・日曜日・祝日

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