40歳で癌学会で発表しノーベル賞を獲るだろうと言われていた院長の経歴

1944年旅順市(中国)生まれ。1971年、弘前大学医学部卒業。函館市立病院、弘前大学医学部第二外科などに勤務。
1982~1993年、青森県三戸郡田子町・町立田子病院院長。現在は横内醫院院長。専門は消化器系癌。
(詳細)
1944年 中華人民共和国旅順市にて生まれる
1971年 弘前大学医学部卒業、函館市立病院外科勤務
1973年 弘前大学医学部第二外科学教室入局、消化器癌を研究
1982年 青森県、町立田子病院院長として赴任
1984年 日本癌学会総会(福岡)にて「癌に対する漢方併用療法」を発表。全国自治体病院学会シンポジスト(松山)。
       癌学会の発表が、癌学会最大のトピックスとして、週刊現代、週刊文春に取り上げられる。日本中から癌患者来院。
                九州朝日放送、ニュースステーションに取り上げられる。
1985年 中華人民共和国、北京中日友好病院の李岩先生が見学に来る。
       全国自治体病院学会にて「21世紀の医療について」総会シンポジストとして講演
1987年 日本癌学会総会(東京)にて「癌と漢方併用療法第二報」発表
1989年 オランダ、ライデン大学より招待され、「癌と漢方について」講演
1993年 日本TV追跡にて「癌の名医」として紹介される。田子病院辞職
1993年 徳島大学、癌免疫学会シンポジストとして講演
       経絡治療学会(仙台)にて特別講演「癌と漢方について」
1994年 札幌医科大学にて特別講演「癌と漢方について」
1994年 東京東中野に漢方氣功研究所付属横内醫院を開業
1994年 東方医学会にて「癌に対する漢方療法」でシンポジストとして発表
  日本東洋医学会総会にて「癌に対する漢方氣功併用療法」を発表
1996年 北京医科大学より招待され、「癌と漢方氣功併用療法」を講演
1996年 第6回日本バイ・ディジタルO-リングテスト医学会にて「再発、末期癌患者におけるウィルス、細菌感染および治療について」、
       および「バイ・ディジタルO-リングテストからみたクラミジア感染症」について発表
1997年 第3回バイ・ディジタルO-リングテスト国際シンポジウムにて「バイ・ディジタルO-リングテストを応用したクラミジア感染症の治療」、
       および「耳の臓器代表領域と難病治療について」発表
日本癌学会会員
日本再生医療学会会員
著書・・・・・★「究極の癌治療」★「絶望を希望に変える癌治療」「闘い続ける漢方癌治療」★「救いたい!肺癌漢方治療のすべて」
「癌になったらやるべきこと、してはいけないこと」「続・絶望を希望に変える癌治療」★「抗がん剤の副作用で苦しまないために」(以上たま出版)、
「末期癌の治療承ります」(光雲社)、「癌治療革命の先端 横内醫院(監修)」(展望社)
※★の著書はamazonにてベストセラー1位を獲得しております。
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