卵巣がん、腹膜播種が漢方で良くなる。

腹膜播種(ふくまくはしゅ) 播種とは、種がまかれるように体の中にバラバラと腫瘍(がん)が広がることです。 がん細胞が臓器の壁を突き破って、腹膜に広がることを腹膜播種といいます。

26年9月に初診、過去に大腸癌もされてます。
手術後、抗癌剤治療をされ4回目の再発です。

お食事は普通に召し上がっていましたが、毎日、牛乳を飲まれていました。

牛乳は、癌のウィルスが好む食品ですし、気のめぐりが悪くなり漢方薬が効かなくなりますので
横内醫院では牛乳、牛肉、乳製品、パン(牛乳、バター含む)ヨーグルトなど、乳製品は止めていただいております。

初診時に院長が考案しました抗癌漢方など3種類の漢方薬が処方されました。

しばらくは漢方薬は変更なく、癌体質や免疫力、抵抗力を高くし、癌の勢いを止めていくような漢方薬(ウィルスを叩く)
27.5月に漢方薬が変更になり腫瘍を小さくしていくような漢方薬に変わりました。

一生懸命、漢方薬を飲んでくださり、顔色も良く、食欲も増進し、丈夫な髪の毛も生えてきて喜ばしい限りです。

CT検査の状況も良く、いつも遠方からご来院され、私達もお顔を拝見するのが嬉しいです。

2つの癌を乗り越えて、今があるので、完治できますよう祈るばかりです。。。。。。

また次回、お会いするのが楽しみです。。。。。。。。。。

図1

 

 

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