☆鯖の缶詰のレシピ☆

最近、患者さん方からの声で、お料理のレシピが好評で嬉しい限りです(^-^ )!

昨日も、患者さんの息子さんが「ブログのピザトースト、やってみます!参考になりました!」とお声を掛けていただきました☆

やはり、院長が食事が基本という治療方針で命に感謝し、米の命、肉の命、魚の命、野菜の命に感謝し、身を正して正座して頂くことが大切である!と何千回言ってきたことでしょう・・・・・・

だから、患者さん方は院長が毎日食べている食事にとても興味をもたれていて、68歳なのにいつも若々しく元気でエネルギー満タンどころか有り余っていますから、院長と同じ物を食べていれば間違いない!!です!

早速、今日のランチは青森の小枝さんが毎年送ってくださる、手に入らない鯖缶を使いスープを作りました。

鯖缶はとてもいいお出汁が出るので良くつかいます。

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1.鍋にお湯を沸かし、鯖缶を入れ身をほぐします。

2、トマト、キャベツ、茄子、白菜、一口大にカットして、いれます。

3.昆布だし、めんつゆ、ゆず味噌、で味付けしネギを刻んで出来上がり!!

とても簡単で美味しいし、温まります(^-^ )

☆納豆を入れても美味しいので作ってみてください☆

今日は最後に擂ったゴマを多めにかけてみました。

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後は頂き物のジャガイモがあったので、2日前に余って冷凍していた豚肉で肉じゃがを圧力鍋で8分で作りました。

そして、小枝さんが送ってくださった筋子と中村さんからのつがる漬けと焼き海苔と福井の味付け豆、富澤先生の奥様のお手製のたくあんの漬物でした。

院長はいつも、スープや味噌汁は大きな器に2杯召し上がります!

そして、デザートは患者さんから毎日頂く、和菓子やフルーツです!

ゴマに関しての記事が日経新聞に出ていたので院長が教えてくれました。

「大豆と魚と一緒にゴマを頂くと、吸収が良いそうで、ベストは大豆!ゴマには体に必要なアミノ酸であるメチオニンが多く、大豆にはリジンが多いので一緒に食べることで足りない成分を補いアミノ酸を豊富に摂取できる。

また、青魚に多い不飽和脂肪酸は酸化しやすい欠点があるがゴマと一緒に食べることで酸化を防ぎバランスよく取れる。」

ということでした。

私は、知らず知らず、ゴマやごま油を良く使っていたので、美味しい上に、吸収良く摂取出来ているので嬉しかったです。

皆さんも院長のようにエネルギー溢れるお食事で、気候の変化に左右されない身体つくりをしましょう(^ー^* )

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